2010年03月07日

新陳代謝が一番肝心!

私は昔は痩せの大食いで
ぜんぜん太らない体質でした。

もともと甘い食べ物・飲み物は食べれませんでした。

食べても1つで十分でしたが!!!
2年ちょっと前に友人にたびたび勧められ
味を覚え。。。。。


1年後には5キロも太ってしまいましたうわーん
それだけではなくセルライト&二重あご&二段腹
初めての体験でしたので
自分でもビックリびっくり!でした。。。

それでも私は簡単に元の体系に戻ると思ってましたので。。。
以前からやってるダイエットをしました。

が!!!!

なかなか元の体系に戻らず。。。
セルライトも消えず。。。。
顔もパンパンですガ-ン

これでは自分自身納得がいかず
調べたんです!!!

太る=セルライトの原因とは?!

新陳代謝&セルライト&冷え性などに
よるものだったんです!下

虫眼鏡セルライトの大きな原因は血行などの「循環機能」!

血行が悪くなる原因として、「運動不足」や「加齢」などがあります。また「むくみ」や「冷え性」も血行が悪くなる原因ですし、血行の悪さがさらにひどい「むくみ」や「冷え性」を引き起こします。

ホルモンバランスにしても、ホルモンが運ばれるのは主に血液やリンパ液によってです。血液やリンパ液の循環が悪くなれば、それだけホルモンが行き届かずに細胞の正常な機能が働かなくなります。

セルライトができやすい部分が「太もも」や「ふくらはぎ」「お尻」といった下半身に多いのも、下半身の方が血行が悪いためです。

セルライト除去対策としてまず必要なことは、セルライト生成の大きな原因となる循環機能の改善にあるといえるでしょう。

虫眼鏡セルライトの原因2 脂肪細胞

セルライトとは「脂肪の塊」のことです。そのためセルライトができる原因には脂肪細胞の存在が大きく関わっています。セルライト除去を考える上で、外すことができない脂肪細胞とは、そもそもどういう細胞なのでしょうか。

脂肪細胞とは体内で脂肪の合成や分解、蓄積をおこなう細胞のことを言います。脂肪細胞での脂肪蓄積量が増大していくと、体脂肪率が上昇し、肥満になります。

今までは、脂肪細胞は最初のうちは増加するものの、一定の年齢を超えると増加せずに、細胞が肥大するため肥満が起こると考えられていましたが、最近の研究で、一定の年齢を過ぎても脂肪細胞が増殖することが明らかになりました。

脂肪細胞が最も増えるのは、胎児期、乳児期、思春期ですが、思春期を過ぎてもまだ増殖しますので、大人になってもセルライトができる原因が減るわけではありません。

人間の体内にある脂肪のうち、いちばん多く体に蓄えられるのは、中性脂肪です。中性脂肪は、一部が肝臓に蓄えられるほかは、脂肪細胞に蓄えられます。脂肪細胞は成人の場合で約250億~300億個あり、脂肪細胞自体の大きさが3~4倍にまで膨張します。

また、脂肪細胞は他の細胞とは違い、いったん脂肪細胞の数が増えてしまうと、ほとんど死滅することがありません。ダイエットなどによって見た目が痩せても、脂肪細胞のサイズが小さくなっただけで脂肪細胞の数は減りません。つまり、セルライト除去の必要性がずっとつきまとうことになります。

PS‘ハート
やはり生きてくなかでは健康第一ですよねニコニコ
もちろん、食事の改善&適度な運動(女性は激しい運動は避ける)
お水も体にとっては大事な飲み物ですピカピカ

皆さんもも病気になってからで遅いので
健康なときこそ見直す時ではないでしょうかおすまし


では、また明日~~~バイバイ







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